南塔(ナントゥー)の創作ルーム

4月下旬頃に小説家になろうからアルファポリスに移行。

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火曜日といえばカラオケだ!

来月は歌うか分からないけど、何もかも忘れて歌うとスッキリするぜ!!
勇者王誕生!とペガサス幻想を原曲キーで本気で歌うと尚良し!👍

宅カラだと遠慮なく曲を歌えるから楽だ。…声のボリュームは抑えながらだけど。
とはいえ、やはり一人暮らしをしていた時みたいにカラオケ行って思いっきり歌いたい気持ちもある。

他人と同じじゃダメなんだよな。

誰でも思い付くようなアイディアじゃ個性が磨かれていかない。
オンリーワンを目指していくには何十倍もの試行錯誤を繰り返していく必要がある。

そして自分自身がこれだ!と直感で思えるようになるまで、ひたすら精進するのみ。

誰かが優秀だろうと絶賛されようとも関係ない。他人に興味を持つ前にやるべきことを行うだけ。

「やるか」「やらない」かの二択。
底から這い上がる力を発揮して、夢で見たあの世界に上り詰めてみせる。
己の信念を貫くことこそが何よりも重要。
結果は次第についてくる。

BEAT AUDIO Silversonic MKVI(2.5mmプラグ)

以前から気になっていたリケーブルを購入して使用した感想を書いていきたいと思います。

BEAT AUDIO Silversonic MKVI
コードの色は実際に見てみると写真で見たのとは違って、透明な濃い青色といった感じでした。

はじめからコードにクセがついているので、シュア掛けしやすくなっています。

本当はfinal B3用にと思って購入したのですが手持ちで似合いそうな【AZLA ORTA】イヤホンがあったので、そちらにつけることにしました!

同じ2.5mmケーブルですが写真↑の純正ケーブルと比べてBeat Audioのケーブルは軽いので若干ではありますが、AZLA ORTAを軽量化することができました。


ケーブルも青にしたことでオシャレになった気がします。
これで1万5千円のイヤホンがケーブル交換することにより、実質3万円以上のイヤホンに匹敵するぐらいになりましたよ!!(金額だけ
というのはさておき、純正ケーブルからBeat Audioのケーブルに交換したことによって変化したことを書いていきたいと思います。

まず始めに曲を再生して感じたことは
・全体的に音が一つ一つ押し上げて聞こえてくるようになった。
再生していた曲を一時停止してポータブルヘッドホンアンプのボリューム調整を一切触らずに繋ぎ直しただけなので、音が大きくなったと感じました。

・ボーカル、楽器等の距離感は純正ケーブルと一緒で変わらず。

・迫力ある重低音の響きになる。

・ドラムの音が滑らかになった。

音を強調してくれる順番としては
中域>低域>高域
といった感じで幅広いジャンルの曲を聴いて楽しめるようになるケーブルだと思います。
※あくまで個人的な感想です。