南塔(ナントゥー)の創作ルーム

4月下旬頃に小説家になろうからアルファポリスに移行。アルファポリスではブログで公開しているのとは違う作品を投稿する予定。役に立つ情報を発信するブログではございませんので、ご了承ください。

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Pioneer(パイオニア) SE-CH5T イヤホンカナル型 ハイレゾ対応を使ってみた感想


裏側


FiiO Q1 MarkⅡを購入する際に一緒に購入したハイレゾ対応イヤホン。

www.nannantoo.com


↓開封するとこんな感じ↓
(イヤホンは普段、使用しているので箱の中に入れてません。)


仕様はHP等で記載されているので割愛しますが、プラグは3.5 mm 4極ステレオミニプラグ。 付属品はシリコンイヤーチップS、M、Lサイズとキャリングポーチ。

iPhoneで使用する時に再生・一時停止が出来るボタン付。


~とりあえず一カ月以上、使用してみての感想~
購入時に付いてたイヤーチップだと落ちるのでSサイズに変更して使っていたけど、低音があまり聞こえてこなかったのはシリコンイヤーチップが自身の耳穴のサイズに合ってないのかな?と思った。
両耳に装着しているイヤホンを軽く両手で押さえて聴くと低音が響いていたが、手を離すとまた同じ感じになったので。

音質はPioneerの公式サイトで紹介しているように「クリアな中域再生を実現する独自のAirflow Control Portを採用」と記載されていた通りでした。

総合的に今回購入したイヤホンの高域、中域、低域を個人的に5段階評価すると3、4、2(イヤーチップ次第?)といった感じです。
デザインや形状タイプ等は好みにもよりますが、5千円以下で使用する分には充分な性能だと思いました。


※上記の感想や評価はあくまで個人の主観なので、ご了承の上商品をお買い求め下さい。